--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:-- | Top
 
28
 
「ちょっと…人がいるのに…///」

「いいだろ、見せつけてやろうぜ」

「駄目っ…///」

とまあこんな具合に、いつも穿いているユニクロ製ジーンズの社会の窓が、近頃勝手に開いてしまい困っている。ちょっと社交的すぎるんじゃねーの。
スポンサーサイト
    22:42 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top
 
25
 
4koma31.gif

とにかくねむい。それではまた水曜。
    02:32 | Trackback : 0 | Comment : 4 | Top
 
21
 
先日、友人と共に図書館へと赴いた僕は、そこで「Y.A.N」と名付けられた小中高生用の交流ノートを発見したのです。

note1.jpg




折角なのでぼくも書いてきました。

note2.jpg
    21:44 | Trackback : 0 | Comment : 5 | Top
 
14
 


自分でも覚えてないけど、小学生時の僕の実話らしい。
    21:12 | Trackback : 0 | Comment : 5 | Top
 
04
 
学校で年に一回出してる冊子に載せた原稿です。


友人のことを間違えて「お母さん」と呼んでしまうことがあります。
僕もやってしまったことがあるし、やられたことも何度かあるものです。普段母親のことを呼ぶ頻度が高いものだから、別の人間と一緒にいるときもついその人のことを「お母さん」と呼んでしまう。やってしまった人間は大抵恥ずかしいものだし、やられた人間は喜んで冷やかすものでしょう。

しかし、男という生き物は年齢を重ねるにつれて母親のことを「おふくろ」だとか「おい、ばばあ!」だとか呼ぶようになってしまうし、そもそも呼ぶ頻度自体が低くなってしまうのでこの「お母さん」減少も次第に減少していきます。友達ならともかく、先輩やら上司やらにまで「お母さん」なんて呼んでしまえば大変なことになりますからね。考えてみれば僕も中高生になってから誰かのことを「お母さん」と呼んだことはないし、呼ばれたこともないようです。

ですがそんな年齢だからこそ、あえてこの「お母さん」テクニックを利用して、女性の気を引いてみるのはいかがでしょうか。いわゆる「母性本能をくすぐる」というやつですね。代表例としては、例えば普段はそっけない態度をとっておきながら急に甘えてみたり、プリンをプッチンして皿の上でつつきながら食べてみたり、哺乳ビンを水筒代わりに持ち歩いたり、といったところでしょうか。僕はその究極形として存在するのがこの、「お母さん」テクニックだと思うのです。ミスを装って気になる異性を「お母さん」と呼んでやれば、「普段は大人っぽいのに子供みたいな言い間違えしちゃうなんて……意外とカワイイ!」と母性本能をくすぐらせ、たちまち恋仲にまで発展していくこと間違いなし。

と、ここまで書いてから現実を振り返ってみたのですが、僕にはそもそもこの「お母さん」テクニックを使う以前に異性の友達なんていませんでしたし、更に原点に立ち返ってみればこんなもん所謂イケメンにしか使うことのできない技で、僕のようなオタク系男子が使ってしまえばたちまち「気持ち悪い……」などとでも一蹴されて二度と顔を合わせることもできなくなってしまうのではないかと気が付きました。残念ながら万人が使うことのできるテクニックではないようですが、我こそがイケメンだと思ってらっしゃる方は是非とも気になる異性を「お母さん」と呼んでみてはいかがでしょうか。そしてイケメンの方は消滅してはいかがでしょうか。以上で僕の恋愛講座を終了致します。お付き合い頂いてありがとうございました。
    23:35 | Top
 
02
 
shiplog.jpg


昨日はエイプリルフールだったので、中学生の頃「湿布ろぐ+」って名前でオナ禁記録ブログやってたときを懐かしんであんなしょうもないブログ改装してました。去年は過去ログのデータと昔使ってたテンプレートで「湿布ろぐ+」をそのまま復活させてたんだけど、今年は恥ずかしくてそんなことできませんでした。

ちなみにオナ禁日記はやめません。何故なら日数書くだけでも更新ができるからですヒャッホーーーーウ!!!!!4日目!!!!!
    00:31 | Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。