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ウチの近くの本屋はホントに困る。何故困るかって言うと普通の文庫本に混じって官能小説が置いてある。もう淫だとかなんだとかそんな言葉ばかりで、本屋なのにおっきおっきしちゃう。いやそういう事じゃなくって、そんな所に置いてたら普通に目に付くだろ。って事ですよ。もし可憐な文学少女ちゃんが見てしまったりしたら大変なことになってしまうって事ですよ!分かるか!分かるよな!

あとあそこ、ケータイ小説がまとまって置いてあるコーナーもあるんですよね。見てて思うんですが、書籍化してるケータイ小説って恋愛ストーリーばっかりじゃないですか?最近はああいうちょっと悲しい恋愛モノが人気なんでしょうかね。
いろいろな意味でちょっと気になってしまったので、勇気を出して少し本を開いてみたのですが、恥ずかしさに耐えられず1、2秒で閉じてしまいました。これがケータイ小説の魔力か。

ちなみに僕は今、「恋空」とかいう名前の切ナイ恋物語を読んでます。そしてつい自分と重ね合わせちゃったり・・・は残念ながらしませんが、読むのが苦痛だったりはします。
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通学途中の電車で、女子中学生が友達に自作のケータイ小説のようなものを見せていて、微笑ましさと共にどこかスイーティな気持ちを感じた。見たところ中学1年生だったが、話を聞いているとどうやらその小説にはベッドシーンも含まれているらしく、少女もやっぱりこのくらいの年齢で目覚めるものなのかと感心し、そして落胆した。どっかにエッチな事にあまり興味の無いカワイ子ちゃんはいないのか!もうそういうのは絶滅してしまったのか!どうなんだ!
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